超大量採用時代を突き進む横浜市。昨年度は約700名の採用予定であった。
合格者数は実に891名と性れ指定都市としてもかなりの大量採用であった。
今年もそれは続くものと思われる。
横浜市は平成21年度採用試験の実施要項を4月上旬に公表するとした。
しかし、郵送での請求はもう始めるという。
受験者確保で焦っている様子が伺える。
大量採用で教員の質の低下を懸念してのことであろう。
10年前の小学校6.3倍から2.4倍へと急激に倍率が下がってしまった。
いよいよさまざまな自治体から来年度の採用情報があがってきました。
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